01 / 04 Catalyst Studio · 株式会社mint
Osaka · Est. 2024

Between two things, something new.

mintは、企業と企業、人とその可能性の「あいだ」に立つ会社です。主役を奪わず、わずかに加わるだけで、場の空気を変える—— ハーブのミントのように、私たちは触媒として、関係と価値の化学反応を設計します。

Index
01 — Catalyst
02 — Matching
03 — Manufacturing
04 — Personal
About — 02

A small leaf, and
the whole room changes.

ミントというハーブは、ひと枝あれば料理の輪郭を引き締め、香りの主役を引き立てます。私たちもそうありたい。 主役を奪わず、けれど確かに場の温度を変える。それが、mintという会社の存在意義です。

VERB 01
Connect.

技術と販路、人と機会、思想と相手。離れた点と点のあいだに、意味のある線を引きます。

VERB 02
Optimise.

つくる現場の品質・コスト・納期を、中立な立場で再設計します。自前の工場を持たないからこそ、最適を選べる。

VERB 03
Draw out.

人のなかにすでにある強みを、対話で言葉にする。誰かの「自分の言葉」を取り戻すための伴走です。

03 — Three practices

Three ways
to stand in between.

事業は「マッチング」「製造支援」「パーソナルプロデュース」の3つ。すべてが、誰かと誰か、何かと何かの「あいだ」で起きる仕事です。

01
Business Matching.

企業間連携・販路開拓のスキーム設計と伴走。技術や思いはあるのに、相手が見つからない。その「あいだ」をつなぎ直します。

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02
Manufacturing & Ops.

OEMコーディネートと外部委託製造の最適化。自社工場を持たないからこそ、QCD(品質・コスト・納期)を中立に再設計します。

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03
Personal Produce.

経営者・専門家のパーソナルブランディングと、自己理解プログラム。あなたの中にすでにある言葉を、世界に届く形に整えます。

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Message — 04

“ 主役を、もう一度主役にする。
そのために、私はあいだに立つ。”

私が独立を決めたのは、優れた技術や、まっすぐな思想を持っている人ほど、その良さを言葉にすることが苦手だ、と何度も目の当たりにしたからです。

二十代から十数年、製造業の現場と経営の両側を行き来してきました。腕の良い町工場が、売り方を知らないだけで案件を逃す。志のある経営者が、自分の魅力を語れないだけで採用に苦しむ。 そのたびに、「あいだ」に立てる人がもう一人いれば、結果は違っていたはずだ、と痛感していました。

mintは、そこに立つために始めた会社です。私たちは主役にはなりません。けれど、企業と企業のあいだ、人と機会のあいだ、そして人と「自分自身の言葉」のあいだに割って入って、化学反応を起こす。 触れたものを、ほんの少しずつ、確かに良くしていく。それが、この会社で果たしたいことのすべてです。

Representative Director 景山 佳則 Yoshinori Kageyama
05 — Profile

Company profile.

Company
株式会社 mintMint Inc.
Representative
代表取締役 景山 佳則Yoshinori Kageyama
Address
〒530-0001
大阪府大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第三ビル29階 1-1-1号室Osaka Ekimae Daisan Bldg. 29F, Umeda 1-1-3, Kita-ku, Osaka 530-0001, JP
Tel
070-3626-9164
Mail
kageyama@mint-mint.net
Practices
ビジネス・マッチング / 製造・オペレーション支援 / パーソナルプロデュース
06 — Let's talk

Begin in the in-between.

DIRECT
kageyama@mint-mint.net
070-3626-9164

OFFICE
大阪駅前第三ビル29F
梅田1-1-3, 大阪市北区